初年度掲載 2023
住み替えは、
順番を決めるところからです
住み替えは、「売る」と「買う」が同時に動く唯一の場面です。先に売れば資金がはっきりする代わりに仮住まいが要るかもしれない。先に買えば住まいは決まる代わりに二重の負担が出るかもしれない。当社は仲介も買取も扱いますので、引き渡し日を先に確定させてから次を決めるという組み立てもご提案できます。まずはご事情をお聞かせください。
お電話だけで解決する場合もございます。悩んだらまずはお気軽にご相談ください
お問い合わせの際は「住み替えのサイトを見た」とお伝えください。
10:00〜19:00/水曜定休
査定のご依頼・ご相談は無料です。
住み替えのご相談で、よくうかがうこと
- 売るのと買うの、どちらを先にすればよいのか分からない
- いまの家がいくらで売れるか分からないので、次の予算が決められない
- 住宅ローンが残っていて、住み替えができるのか不安がある
- 先に買うと、二重の支払いが出るのではないかと心配している
- 仮住まいを挟むことになるのか、費用がどれくらいか知りたい
- 子どもの学校や親の介護の都合で、引っ越しの時期が動かせない
- いまの家を売るのに、どこまで手を入れるべきか分からない
- 親の家に移るので、そちらの状態も見てほしい
住み替えを当社にご相談いただく理由
引き渡しの日を、先に決められます
住み替えでいちばん怖いのは、いまの家がいつ売れるか分からないことです。当社は直接買い取ることができますので、引き渡し日を確定させたうえで次の住まいを探すという進め方が選べます。時期が動かせないご事情がある方には、この確定性が効いてきます。
資金の見通しから組み立てます
次の予算は、いまの家がいくらになるかで決まります。売却の見込み額を先にお出しして、そこから次の住まいの条件を詰めていきます。住宅ローンが残っている場合は、残債と売却額の関係が出発点になりますので、まずは残債の額をお知らせください。
仲介と買取を並べて比べられます
時間に余裕があるなら仲介で高く、時期を優先するなら買取で確実に。当社はどちらも扱いますので、一方に寄せずに並べてご説明できます。「今回は仲介のほうがよい」とお伝えすることもあります。
移り先の建物も見られます
親の家に移る、中古住宅を買って住むといった場合、移り先の建物の状態も気になるところです。当社は一級建築士事務所の登録と建設業の許可を受けていますので、手を入れる範囲と費用の見当まで、同じ窓口でご相談いただけます。
売り先行と買い先行、どちらにするか
住み替えの進め方は大きく三つです。どれが向いているかは、時期の制約と資金の余裕で決まります。
| 比べる点 | 売り先行 | 買い先行 | 買取で日を確定 |
|---|---|---|---|
| 資金の見通し | 売却額が確定してから買うため、予算が明確です。 | 売却額が読めないまま買うことになります。 | 金額と引き渡し日の両方が先に決まります。 |
| 仮住まい | 必要になることがあります。引っ越しが2回になります。 | 不要です。次の住まいへ直接移れます。 | 引き渡し日を調整できるため、避けやすくなります。 |
| 二重の負担 | 発生しません。 | 売れるまでの間、住宅ローンが重なることがあります。 | 発生しません。 |
| 売却価格 | 時間をかけられるため、相場に近づけやすくなります。 | 早く売りたい事情から、条件を譲りやすくなります。 | 市場で売れる金額より低くなるのが一般的です。 |
| 向いている状況 | 時期に余裕があり、金額を優先したい。 | 気に入った物件が先に見つかり、資金にも余裕がある。 | 引っ越しの時期が動かせない。二重の負担を避けたい。 |
どれを選ぶにしても、出発点は「いまの家がいくらになるか」です。査定のご依頼・ご相談は無料ですので、まずはそこからお確かめください。
住み替えの進み方
売った場合いくらになるか。仲介の場合と買取の場合の両方をお出しします。
住宅ローンの残債、引っ越しの時期、仮住まいの要否。制約を並べて順番を決めます。
中古住宅を買われる場合は、建物の状態と手を入れる範囲もあわせてご相談ください。
売却と購入の日程を調整します。登記・税金は司法書士・税理士と連携して進めます。
ごあいさつ
お客様の状況はそれぞれ違います。売却するのが良いのか。賃貸、リフォームが良いか。お話をお聞きして考えます。
住み替えは、条件がいくつも重なります。ご家族の事情のうち「動かせないもの」がどれかを最初にうかがえれば、順番はおのずと決まります。
西東京市の不動産に関するご相談は、武蔵野住宅販売株式会社へ。
窓口ひとつで、扱える範囲
宅地建物取引業 東京都知事免許(2)第99814号。あわせて一級建築士事務所 東京都知事登録 第66467号、建設業 東京都知事許可(般−4)第155144号、特定建設業 東京都知事許可(特−6)第155144号を受けています。資本金は4,000万円。(公社)全日本不動産協会会員、(公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟、(公社)不動産保証協会に所属しています。
対応エリア
ご相談を承っている範囲
- 東京都西東京市(柳沢・本社所在地)
- 東京23区
- 東京都下全域
- 埼玉県 和光市・朝霞市・新座市・志木市・所沢市
- 1都3県に対応可能です
エリアについての考え方
- 西東京市を中心に、東京都内は広くお受けしています
- 売る先と移る先が違うエリアでも、まとめてご相談いただけます
- 遠方にお住まいの所有者様・ご親族様のご相談も承ります
- プライバシー厳守で対応いたします
よくあるご質問
ご事情によります。引っ越しの時期が動かせないなら売り先行か買取で日を確定させる形、気に入った物件が先に見つかっているなら買い先行。まずは「動かせない条件」を教えてください。そこから逆算します。
残債と売却額の関係によります。売却額で完済できる場合とできない場合とで手順がまったく違いますので、まずは残債の額をお知らせください。完済が難しい場合の任意売却についてもご相談を承っています。
売り先行では必要になることがあります。買取で引き渡し日を調整できれば避けやすくなります。引っ越しが2回になると費用も手間も増えますので、そこも含めて比べてご判断ください。
かけた費用がそのまま価格に乗るとは限りません。当社は建設業の許可を受けていますので、費用の見当と効果を含めてご相談いただけます。住み替えでは次の住まいに資金を回したいことが多いので、かけずに済む方法も並べます。
はい。当社は一級建築士事務所の登録がありますので、移り先の建物の状態と、手を入れる範囲・費用の見当までご相談いただけます。売る側と移る側をまとめてご相談ください。
西東京市の住み替え・買い替えのご相談は、武蔵野住宅販売株式会社へ
10:00〜19:00/水曜定休
お電話だけで解決する場合もございます。悩んだらまずはお気軽にご相談ください。
| 業種 | 不動産取引会社 |
|---|---|
| 主な業務 | 不動産に関わる相談業務全般 空き家相談 不動産売買仲介・買取 |
| 郵便番号 | 〒202-0022 |
| 所在地 | 東京都西東京市柳沢2丁目19-15 本社ビル |
| 電話 | 042-452-7994 |
| FAX | 042-452-7995 |
| 会社名 | 武蔵野住宅販売株式会社 |
| 代表者 | 鈴木信悟 |
| 営業時間 | 10:00〜19:00 |
| 定休日 | 水曜日 |
| その他 | 東京都知事免許(2)第99814号 一般建設業 東京都知事免許(般-4)第155144号 特定建設業 東京都知事許可(特-6)第155144号 一級建築士事務所 東京都知事登録 第66467号 (公社)全日本不動産協会会員 (公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟 (公社)不動産保証協会 |
| リンク | ホームページ |
| 損をしない シリーズ 別掲載 |
空き家対策フル活用ドットコム遺産相続ドットコム任意売却ドットコム中古住宅診断情報ドットコム不動産買取フル活用ドットコム中古住宅買取専門ドットコム空き地買取専門ドットコム中古マンション買取専門ドットコム山林買取専門ドットコム不動産売却フル活用ドットコム中古住宅売却専門ドットコム空き地売却専門ドットコム中古マンション売却専門ドットコム空き家復活ドットコム相続登記義務化ネット農地買取専門ドットコム |
| アクセス | 西武新宿線 「西武柳沢」徒歩6分 |
- 住所:東京都西東京市柳沢2丁目19-15 本社ビル
- 電話:042-452-7994
- アクセス:西武新宿線 「西武柳沢」徒歩6分


















